【870号】X記事用のリンク 令和080203
X記事のリンク X利用者以外にも読ませるには X記事がプレミアムまで範囲が広がった。ならばそこで書いてURLを貼るというのが手っ取り早い。それでいいならこの記事は書いていない。 BlueskyではBANされる BlueskyはTwitterに関わっていた人が開設したものである。そこでの大人の事情は興味はない。BlueskyにX記事のURLを貼ると理由も通知もなくアクセスできなくなった。BlueskyとXは確執なのか犬猿の仲かは興味はない。ただ、Xドット・コムのドメインは貼ると嫌われるようだ。 対策1 別サイトにX記事のURLを貼って投稿 ここでは《翡翠SINGS》を用いた。255文字+写真16枚貼れるなどなど使い勝手が良い。そこでX記事のURLと簡単な記事を書いておき投稿。共有URLを発行し、それをBlueskyへ投稿する。普段はこの手段を使う。 対策2 記事を先に別のブログへ投稿しBlueskyとXへコピペ 現在はBloggerをAIを使った事例集と日記を投稿している。先にブログを投稿しておき、そのURLをBlueskyに貼る。ブログの記事もX記事エディタにコピペして一部手直しして投稿する。これだとX記事のURLが使わずにブログサービスの記事を共有投稿しただけになる。 Bloggerのほかに予備用においていたJUGEMブログも用意した。X記事からコピペするときに背景色またはCSSのソースを貼り付けられる不具合がなかったからだ。 これで、X記事をBlueskyに別の形で投稿できる。

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